2008年05月02日

小さい子供の仕上げ磨きのコツ。親知らず。・・・など雑談

小さい子供の仕上げ磨きのコツ
小さい子供の歯磨きは、パパやママが仕上げ磨きしてあげることが必要です。仕上げ磨きをしているといろんなコツが分かってきます。子供によっても違いがあるかもしれませんが、ブラシにあまり力を込めない。動きを小さめにする。歯ブラシを奥まで入れすぎないように注意する。などですね。

親知らず
親知らずって、困りますね。親知らずって、歯磨きで、歯ブラシが届かなかったりするので、いつの間にか虫歯になっていることもあります。困ったものです。でも、人によっては、親知らずが生えない人もいるようで、そういう人は羨ましいですね。親知らずの虫歯って、結構大変ですからね。

脱灰
脱灰とは、口の中の、う蝕原因菌などの細菌がつくりだす酸によって、歯を構成しているカルシウムやリンが溶け出してしまい、初期の虫歯の状態になってしまうことです。脱灰を起こさないようにするには、日頃から食後の歯磨きをきちんとすることがとても大事です。

根管治療
根管治療とは、歯の根の治療のことです。虫歯が深く進んでしまったときの歯の治療です。想像するだけで痛々しい状況ですね。そんなことにならないように、しっかり毎日の歯磨きをちゃんとしたいですね。もし虫歯になっても、小さいうちに歯医者さんに治療してもらうことが大事ですね。

360度歯ブラシ
歯ブラシの毛が360度全方向に向かってはえている歯ブラシがあるようです。びっくりですが、便利そうな歯ブラシです。子供用も、大人用もあるようです。ちなみに、幼児用や子供用だと、親による子供の歯の仕上げ磨きのときに楽そうですね。いろんな歯ブラシがありますが、360度歯ブラシはインパクトがありますね。



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posted by はのこと at 16:09| 歯の気ままなおしゃべり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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