2007年07月09日

アマルガムについて。インプラント。・・・など雑談

アマルガムについて
歯の修復材料として、アマルガムは使われていたようです。でもアマルガムには水銀が使われているため、現在ではあまり使用されていないようです。水銀というと、いいイメージは無いですね。水俣病などの公害病を思い出します。水銀が使われていると聞くと、使って欲しくないですね。

インプラント
インプラントとは、歯がなくなったところに、歯を入れる方法の一つです。チタンなどでつくられた人工の歯根を、歯が無くなったところの顎骨に埋め込みます。そして、その人工歯根の上に人工の歯(歯冠)をつけるというものです。インプラントは口の中の違和感も少なく、噛む力などは自分の歯とほぼ同じ程度になるようです。ちなみに、この治療方法は健康保険の対象外で、自費治療のようです。

ばあちゃんの入れ歯
入れ歯と聞くと、ばあちゃんが入れ歯を思い出します。ばあちゃんの家に行くと、ばあちゃんの入れ歯が、コップに入れられて、無造作にテーブルの上におかれていることがあります。入れ歯が、見えるところに放置されているのは、あまりいい光景じゃないですね。そのせいか、入れ歯と聞くと、ばあちゃんの入れ歯を思い出すようになってしまいました。

歯ブラシいろいろ
歯ブラシにもいろいろありますね。歯ブラシを買いに行くと、驚くほどたくさんの種類の歯ブラシに出会います。歯ブラシの大きさや形、毛の形や素材、硬さなどなど、本当にいろいろなバリエーションの歯ブラシがあります。あまり多すぎても、どの歯ブラシがいいか分からないですね。

過剰歯
人の歯は、切歯8本、犬歯4本、小臼歯8本、大臼歯12本(親知らず4本含む)というふうに、それぞれ歯の数は決まっています(親知らずについては、生えない人もいるようです)。過剰歯とは、この決まっている本来の歯の本数以上に生えている歯のことをいうようです。そういうこともあるんですね。



posted by はのこと at 14:20| 歯の気ままなおしゃべり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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