2007年07月07日

歯磨きのグッズいろいろ。架工義歯のこと。・・・など雑談

歯磨きのグッズいろいろ
最近は歯磨きのためのグッズがいろいろあります。歯ブラシや練り歯磨きは当たり前ですが、歯磨きにしても、練り歯磨きにしても、それぞれ、いろんな種類のものが、いろんな会社から発売されており、どれがいいのか分からなくなりそうです。また、歯と歯の間の歯垢をとるための「糸ようじ」なるものもあったり、歯のケアのグッズは種類が豊富です。

架工義歯のこと
架工義歯は、ブリッジともいわれます。どちらかというと、ブリッジといったほうがピンとくるかもしれませんね。架工義歯は、少数の歯が欠損したとに、治療のために用いる人工の歯です。主として、両側や片側の残った歯を土台に利用して、人工の歯を固定する構造になっています。

歯ブラシの硬さ
歯ブラシの毛の硬さには、「かため」「ふつう」「やわらかめ」などがあったりします。どの歯ブラシがいいのでしょうね。私は、歯ブラシが比較的長持ちする、「かため」を愛用しています。かための歯ブラシになれたせいか、かためじゃない歯ブラシを使うと違和感があります。

歯垢と歯石
歯や歯ぐきの歯垢は、虫歯や歯周病のもとになるそうです。歯垢のうちは歯磨きで落とすことができますが、歯垢が歯石に変ってしまうと、歯磨きだけで落とすことは難しくなるようです。歯石になってしまったら、歯医者さんに落としてもらうことになるようです。歯石って面倒ですね。

歯と歯の間
歯と歯の間の歯垢を落とすために、「糸ようじ」という商品があります。小林製薬のヒット商品ですね。この「糸ようじ」が発売されてテレビCMが流れるまで、歯と歯の間の歯垢をとろうという発想を持った人は少なかったと思います。今では、糸ようじは日用用品として定着していますね。

posted by はのこと at 11:29| 歯の気ままなおしゃべり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

大人の歯と子供の歯。歯磨きと歯垢。・・・など雑談

大人の歯と子供の歯
大人の歯は永久歯です。永久歯に生え変わる前の子供の歯は、乳歯ですね。乳歯は、永久歯に比べると虫歯になりやすいようですので、歯磨きはしっかりやってあげないといけませんね。永久歯が生えだすのは子供が6歳前後になった頃のようです。もちろん個人差がありますので、一概には言えませんが。

歯磨きと歯垢
歯磨きでは、歯や歯ぐきについている歯垢をしっかり落とさないといけません。歯磨きが形ばかりの歯をなでるだけのものでは、あまり意味がありません。しっかりと歯垢を除去するイメージをもって、歯全体に歯ブラシがいきわたるように、歯磨きすることが大事ですね。

歯の仕事
歯の仕事にはいろいろあります。歯は、食べ物を噛み砕いたり、すり潰したり、歯は消化の始まりですね。また、力を入れるときには歯を食いしばります。歯を食いしばれないと意外に力は入れにくいです。また、歯は発音にも影響します。歯は、顔の表情の重要なポイントでもあります。歯はいろいろな役割をこなしていますね。

歯の数
歯の数は大人で32本です。これは、親知らずを入れた歯の数です。親知らずを入れないと歯の数は4本減って、28本です。人によっては親知らずが生えない人もいるそうです。親知らずは虫歯になりやすい一番奥の歯ですから、無いほうが助かるかもしれませんね。

歯磨きは毎日
歯磨きは毎日やらないと意味がありません。歯磨きを休むとその間に、歯や歯ぐきが痛んでいきます。でも、歯が痛くなったりしないと、案外歯磨きが億劫になることもあります。特に出かけない日や、お酒を飲みすぎたとき、猛烈に疲れた日などは、歯磨きが面倒になったりしますが、歯磨きは毎日が基本ですね。

posted by はのこと at 10:14| 歯の気ままなおしゃべり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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